お弁当の残り物は私の正午になるから食べないでね

毎朝子と主人のお弁当を作っていて、きっとは惣菜など何も残らずにキレイに締めくくることができるんですが随時止まることがあります。

そんな時は、必然的に私の昼食になります。

でもきわめて随時、普段は朝ご飯を食べない主人がキッチンを見て何か残るときに「あ、惣菜残っちゃったんだったら食べるよ」と言ってお皿の上に残る惣菜を食べてしまうことがあります。
誠実卵焼き仲間とかならダメダメかと思うんですが、今日の家庭のお弁当は牛丼。
そして炊飯器にはご飯もほどほどに居残るので、私も牛丼というため強制譲れない。

そんな時に、ポッキリ冷蔵庫の内輪のアイスコーヒーを取りに行った主人が、フライパンの内輪の残る肉を見て、視線を光らせたのをわたしは見逃さなかった。
「それは私の貴重な昼間食事になるんだから食べちゃ厳禁!」と言ったら「そう…食べたかったなぁ」とポツリ。

心ならずも、お弁当箱におんなじの入ってるから。

にしても、何も言わず食べちゃうことがあるので、短く気付いてよかった。

ラフファッション食べないのが定型なのに、たまに朝からそういうこってりした肉なんて食べたらおなかびっくりして通勤途中でおなか痛く患うしね。

というため、やっと真昼は死守したのでした。子供の視力が良くなる方法