大学病院に入院していた友人から聞いた話。

今日は義母の付き添いで大学病院に行って来ました。大学病院はやはり大きいです。ドラマでみたあのイメージそのものです。最近まで大学病院で入院していた私の友人が言っていました。ドラマと同じように教授を先頭に、医師たちがぞろぞろ回診をしにくるんだと。友人いわく異様だったそうです。教授にその患者の担当の先生が、一人一人の病状を説明するそうなのですが、全く意味のない回診だと言っていました。ただ教授が偉いんだといいたいがための回診としか言いざるを得ないそうです。しんどい患者さんにとっては大迷惑な回診です。もうそろそろ大学病院特有のその古い体質を変えていかなければならないと思いました。教授だからといって、何も偉くなんかないです。偉いと思うのは毎日のように忙しそうに走り回っている研修生だと思います。研修生の人達はまだすれていないので、患者に寄り添ってくれるのです。友人も言っていましたがその方がどんな偉い先生よりかも前向きなパワーがもらえるそうです。結局それが一番大切だと思いました。女性ホルモン サプリ 販売店