入試問題作成ミスの次に起こった、阪大教授の問題

今月に入り、昨年の入試で出題ミスが公表されて問題になった大阪大学ですが、今年の大学入そセンター試験では、試験監督をしていた教授が鼾をかく居眠りをしたということで訓告処分を受けたというニュースが入りました。林芳正文部科学大臣は、「(阪大の)昨年の入試にミスがあって再発防止に向けた取り組みを実施しているなか、今回の事案が発生したのは大変遺憾だ。緊張感をもって入試業務に取り組むよう、厳しく指導をした」と会見で述べたそうですが、ただでさえ不祥事発覚で揺れている時期にこういったことが発覚するというのは、受験生に対し、また世の中の色々な人に対して、大阪大学の更なる信用失墜に繋がる行為であることからして、私は遺憾です。私は、学生時代に、TOEICの試験監督を何度も行った経験がありますが、こういった資格試験は、企業などの人事考課にも採用されることもあり、受験者の会場への入室、試験問題・解答用紙の流出については、厳しく行わなければならず、もし、試験監督者が試験中に手抜き或は居眠り等が発覚した場合、給与の支払いは無いという厳しいものでした。そういったことからしても、この、問題になった教授は訓告処分よりも厳しい減給処分でも良いのではないかと私は考えています。鼾をかくということは、無用な音を試験室で立てているということであり、到底許されるものではないと思います。受験者は、大学というものが一生を左右するといった考えで受験しているのですから、今後の引き締めを図るべく、それ相当の処分を行うのが相当と私は考えています。こういったことは、受験者にとってはハプニングではありますが、この教授の居た試験室で受験した受験生の今後の健闘を祈ります。

今日はというかすごい何か疲れた出来事をまとめてみる

 私は、今日までのシナリオを書いたりして仕事をしていました。ずっと机に座って頭を抱えながら悩んでシナリオを書いていました。やっと3日かけて終わって、今は一息ついています。私は机に座って勉強とかはあまり得意ではないというか、まあ机って別のことに使ったりとかすることが多かったのでどうかなと思います。まあ色々とあるんですけどね。今回は、シナリオを書くという特別な仕事だったのですごい肩や腰が痛くなって今は少し横になっています。まあ今日で4日目なので終わったから別のお仕事があります。まあ、面倒ではありますが、自分には普通かなと思うし、これからやることの方が自分は楽しかったり、良かったりするのでやっぱこっちの方が身体を張っての方がいいかなと思います。もう大丈夫で治まったのですが今日まではなしでできるのでまあやる気になってるクライアントがいますね。相当、溜まってるみたいなのでしっかりとまあ5日分受け止めてあげたいと思います。頑張ります。キレイモ 料金 月額